信州の地酒と郷土食を
お店や自宅で愉しむ様子を
SNSに投稿して、
「信州の地酒セット」を
もらっちゃおう!

皆さんの親酒スタイル、
ぞくぞく投稿中!


で参加
@shinshu.utage

参加方法

  • STEP.1

    県内の飲食店や自宅で、信州の地酒(日本酒、ワイン、クラフトビール、シードルなど)と信州の食を一緒に愉しむ様子を写真や動画で撮る!

  • STEP.2

    Instagramで
    [shinshu.utage]をメンションのうえ
    指定のハッシュタグをつけて投稿!

  • 投稿イメージ

  • #店飲み派
  • #家飲み派


で参加
@shinshu_utage

参加方法

  • STEP.1

    県内の飲食店や自宅で、信州の地酒(日本酒、ワイン、クラフトビール、シードルなど)と信州の食を一緒に愉しむ様子を写真や動画で撮る!

  • STEP.2

    本文にて[@shinshu_utage]を
    メンションのうえ、指定のハッシュタグをつけて投稿!

  • 投稿イメージ

  • #店飲み派
  • #家飲み派

キャンペーン概要・応募要綱

【キャンペーン概要】

キャンペーン期間
2021年 10月24日(日) ~ 12月31日(金)
対象
長野県に在住および20歳以上の方の、Instagram・Twitterでの投稿
賞品および当選口数
信州の地酒セット × 10名様

【応募規約】

・ご応募は 1回の投稿につき 1作品に限ります。
・期間中であれば何回でもご応募が可能です。
・応募作品は本人が製作した未発表のものに限り、応募者本人(またはその保護者)が撮影したものに限ります。
・法令・公序良俗に反する内容の作品、事務局がその趣旨に沿わないと判断した作品については、受付いたしません。
・肖像権・著作権等の知的財産権、その他の権利を侵害することのないよう、応募者本人(またはその保護者) の責任においてご確認いただき、万一応募作品に関して法律上の問題が生じた場合、応募者(または保護者) の責任及び負担において、そのすべてを処理解決するものとします。
・応募者が本キャンペーンに応募した事に関して、何らかの損害を被った場合であっても、長野県、関係会社、及び業務委託先は一切の責任を負いかねます。
・応募の際の必要記載事項はすべてご記載ください。不完全なもの、虚偽のものは選定対象外と致します。
・本キャンペーンの入選結果についてのお問い合わせには応じることができませんので、ご了承ください。
・本コンテストへの参加及び賞品の発送は長野県に在住および20歳以上の方に限らせて頂きます。
・結果発表は当選者にダイレクトメッセージ(DM)でご連絡いたします。信州親酒【IG:@shinshu.utage/TW:@shinshu_utage】のアカウントからご連絡いたします。
Instagram、Twitterにてメッセージを受信できるよう設定していただき、アカウントからのメッセージを受け取っていただきますようお願いいたします。
※DMにあるご記入フォームに必要事項をご記入ください。
※DMに記載してある指定期限までにご記入いただけない場合は、当選を無効とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。 「なりすましアカウント」にご注意ください。
※信州親酒【IG:@shinshu.utage/TW:@shinshu_utage】以外のアカウントからDMをお送りすることは一切ございません。
※また、当選者様にご回答いただく情報は、賞品をお届けするために必要なお名前とご住所のみで、クレジットカード番号や暗証番号等をお聞きすることはございません。
※なりすましアカウントと思われる不審なDMを受け取った場合はすみやかにDMを削除し、被害防止のために当該アカウントのブロックをお願いいたします。

【注意事項】

・Instagram/Twitterのアカウントをお持ちでない方は、アカウントを新規作成の上投稿をお願いします。
・Instagram/Twitterの利用制限・キャンペーンの趣旨より、20歳未満の方からのご応募はお断りしております。
・投稿の非公開設定をONにされている方は、参加対象外になりますのでご注意ください。
・本キャンペーンは長野県産業労働部日本酒・ワイン振興室が主催し、当該事業委託事業社の株式会社ながのアド・ビューロにより運営されています。
・本アカウントのフォロワー情報等から知り得たユーザーに対する不適切なメンション、リプライ、DM送付行為等を禁止すると共に、それらの行為が発覚した場合にはInstagram/Twitter, Inc.への通報を行ないます。

・本キャンペーンの参加によりユーザー間に生じたトラブル、ユーザーに生じた一切の損害(直接・間接を問いません。なりすましアカウントによる被害も含みます。)等について、長野県は、いかなる責任も負いません。
・投稿いただいたコメント及び画像の著作権は応募者に帰属します。ただし、応募者は長野県に対し、コメント及び画像を、当キャンペーン関連サイト上やSNS 上に掲載し、また雑誌広告その他の広告において使用することを無償にて許諾します。
・本注意事項に違反する応募が発覚した場合は予告なしに応募を無効とさせていただきます。
・応募者様本人の都合により当選の連絡ができない場合は当選を無効とさせていただきます。
・応募の際にかかる通信料などは応募者様のご負担とさせていただきます。
・当選賞品の販売・交換・換金等には応じかねます。
・当選権利の換金、他人への譲渡はできません。
・賞品到着後の紛失・破損などにつきましては対応いたしかねます。
・本キャンペーンは Instagram/Twitter, Inc.とは一切関係ありません。

Instagram/Twitter の利用にあたっては、各サービスの利用規約がそれぞれ適用されますので、ご自身で責任をもってご確認のうえご利用ください。
・本キャンペーンは、予告なく変更・中止・終了することがありますので、あらかじめご了承ください。これらの変更・中止・終了により生じた損害について、長野県は、一切の責任を負いません。

  1. 開会
  2. 乾杯 リアルの参加者&オンラインの参加者全員で乾杯!
  3. GI長野の紹介 GI長野の説明
  4. 信州の酒と食のマリアージュ講座【Part01】
  5. 中継 (Part01) ライジングフィールド軽井沢と中継
  6. 信州の酒と食のマリアージュ講座【Part02】
  7. 中継 (Part02) イオンスタイル松本と中継
  8. 閉会

■イベント内容

信州の個性豊かな郷土食に合う地酒(日本酒、ワイン、クラフトビール、シードルなど)を発見し、「信州版マリアージュ」という、まだ知らない新しい魅力を発見するイベント。
イベント参加者は郷土食に合う地酒を味わっていただきます。
東京銀座にある「ミシュラン2つ星レストラン「ESqUISSE」 総支配人 若林氏が信州地酒をセレクトし、タレントの三四六さんをはじめ、ゲストがイベントを盛り上げます。
当日は松本会場、軽井沢会場とオンライン中継しイベントトークを展開、さらなる地酒の魅力を深堀りします。

長野県生まれ。有名店のシェフソムリエとして長きにわたり活躍、その道30年。
日本だけでなく海外でも勤務経験があり、スクールの講師を勤めるなど幅広く活躍中。
現在は銀座の一流フレンチレストランの支配人兼シェフソムリエとして勤務し、オープン1年足らずで某グルメガイドの2つ星を獲得した。

信州の地酒や郷土食をオンラインで購入できる!

  • 長野県の酒蔵の数は全国2位を誇り、中には300年以上続く蔵もあります。
    長い年月美味しい酒が醸し続けられてきた所以は、良質な水とデンプン質の豊かな地元産の酒米。澄んだ空気、爽やかな夏、厳寒の冬と酒造りに適した気候の中で、蔵元の高い技術と丁寧な手作業によってゆっくり時間をかけ、高品質な日本酒が生み出されているのです。

  • ワインのおいしさは、ぶどうで決まるといわれています。
    長野県はぶどう栽培に適した自然条件を備え、ワイン用ぶどうの生産量日本一を誇ります。2013年に「信州ワインバレー構想」を策定後、新たなワイナリーが続々と誕生し、良質なぶどうが持つ力を存分に引き出した魅力的なワイン造りを行うワイナリーは優に60を超えます。 国内外でもNAGANO WINEの評価は高まりつつあり、国内外の専門家が審査員を務める「日本ワインコンクール」をはじめ、海外のコンクールでも入賞が相次ぐなど、全国的にも注目度が高まりつつあります。

  • 日本アルプスをはじめとする急峻な山々、県を縦断する千曲川や天竜川といった雄大な 河川に育まれ、長野県のクラフトビールは生まれます。
    かつては、「信州早生」が誕生するなど、国内屈指の国産ホップの産地として知られた長野県。ホップの生産量は当時と比べれば限られますが、造り手たちは、県産のホップや米、りんごなど、長野県の素材や風土を活かしたクラフトビールを醸し、テロワールを表現しています。 近年はマイクロブルワリーも急増中、信州のクラフトビールシーンはますますアツくなっていきます。

  • 長野県は、その自然環境を活かして古くからりんごの栽培が行われており、全国第2位のりんごの生産量を誇ります。
    また、長野県オリジナル品種の「シナノゴールド」、「シナノスイート」など生食用のりんごが次々デビュー、市場でも高い評価を得ているほか、近年では、「ブラムリー」、「グラニースミス」といった、加工適性の高い品種の栽培も進んでいます。 県内では、主にワイナリーや酒蔵でシードルの生産が行われてきましたが、近年ではシードル専門の醸造所(サイダリー)が続々と誕生。りんご以外の原料も使用したり、農家が委託したオリジナルシードルも数多く生まれるなど、信州の地酒業界に新風を吹き込んでいます。

  • GIは正式には「酒類の地理的表示(GI:Geographical Indication) 」の略で、産地ならではの品質や社会的評価等が確立されている酒類について、その産地内で生産され、各生産基準を満たす商品だけが、その産地名(地域ブランド)を独占的に名乗ることができる国の制度です。
    GI長野は令和3年6月に日本酒・ワインが全国初の同時指定を受けました。長野県原産地呼称管理制度の考え方を踏襲して原料を長野県産のみに限定し、製造から瓶詰までも県内で行うことを生産基準とする、まさに長野の酒を産み出すための制度です。日本酒・ワインをお店で購入する際は下記(右記)マークを参考にしてみてくださいね!

    ※制度の移行期間のため、長野県原産地呼称管理制度のマークを使用した日本酒・ワインも現在は販売されています